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図解 クレジット&ローン業界ハンドブック

図解 クレジット&ローン業界ハンドブック
岩田 昭男
図解 クレジット&ローン業界ハンドブック
定価: ¥ 1,785
販売価格:
人気ランキング: 313840位
おすすめ度:
発売日: 2003-06
発売元: 東洋経済新報社
発送可能時期:
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図解 クレジット&ローン業界ハンドブック正直、期待せずに注文したので、読み進めて驚きました。

様々な本を図書館で借りて読みましたが、この本が一番、内容が濃かったです。
いろいろな問題に斬り込んで、とても参考になります。

図解 クレジット&ローン業界ハンドブックは教科書として、購入し、頻繁に読み返しております。
何人かの友達にもこの本を紹介しましたが、みんなから好評で、感謝された次第です。

この本は、今まで読んだ中で、一番分かりやすかったです。読み始めると、思わず引き込まれて、ついつい、とばさずについ読んでしまう本です。

図解 クレジット&ローン業界ハンドブックは、大変わかりやすく書かれていますので、入門書として最適です。
この本に書いてある内容を素直に受け取り、実行しています。今のところ効果はてきめんです。
図解 クレジット&ローン業界ハンドブックをぜひ読んでみることをお薦めします。

カード会社受かりました☆
この本はとても参考になりました。就職活動でこの業界受ける人には
かなりお勧めかも。

クレジット業界のビジネスモデルがわかる
私が仕事の関係で「クレジットカード業界」と関わる可能性が出てきたので、何か参考となる本がないか、と探して出会ったのがこの本だった。個人的に「~がすぐわかる」的な本は好きじゃないのだけど、他に良さそうなのがなかったので、この本を選択した。個人的な話になってしまうが、クレジットカード業界について、私が特に知りたかったのは2点ある。一番知りたかったのは「クレジットカード会社が何で儲けているのか?」ということだった。年会費?リボ払い手数料?キャッシングローン・・?本書は上記の疑問に答えてくれた。加盟店からも金を取っていたのね・・・。またセゾンなどの「年会費無料カード」の生い立ちについても記載があって、興味深く読んだ。私が次に知りたかったのは「そもそもVISA・マスターカードって何?」ということだった。この問いに関しても、本書の内容で概ね理解することができた。その他「カード1枚のコスト」「提携カードの収益分配」などクレジットカードに関する興味深い内容もあり、個人的には満足。ただ、記事内容は優等生的なもので、クレジット・ローン業界のダークな部分についての言及はほとんどなし。本当のドロドロした部分を知りたければ、別の本を読んだ方がいい。それでも、クレジット業界のビジネススキームがわかるという意味で役に立った。クレジット業界を志望する学生の方、私のようにクレジット業界に関わる可能性がある方にオススメ。

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